先日、サラリーマン時代に更地から住宅を一緒に建てた
お客様から電話がありました!
息子が家を探してるので宜しくお願いしますと!
フルコミ時代の時は何においてもがむしゃらだった
利益なんか関係なくただお客様に喜んでもらえるよう
好かれるよう一生懸命だったような気がする
なんでんかんでん出来ます出来ますで自分のゲージを
減らしてもサービスしたことも多々あった( ^∀^)
今でも集中見舞いや年賀状も勿論のこと近所を通ったら
声をかける、まいど~てな感じで
縁があって知り合えたこの関係は大切な財産やと思います(* ^ー゚)
最近、試算表の整理と下半期の売り上げを計算していたら
売り上げの半数近くが紹介でほぼ4割を占めている
チラシ反響の少ない時代に紹介は強力な味方であり同士!
なぜなら紹介ってだけで親近感と信頼がもうすでに備わっているから
統計を取ると自身が年間15人と決済して翌年15人中2~3人の紹介が出る
とうゆパターンで成約に至ってる しかもそのまた紹介がある
毎年確実に数年前のお客さんの紹介がじんぐりと回ってる
住宅を売ったら終わりでなく始まりです
浪花節営業で日々努力( ^∀^)
苦情・補修は当たり前(* ^ー゚)
頼られてると思うべし!
一部アホな営業マンの話を聞くとお客様をお客と思わず
利益・金・金・金がなんぼ入るか(ヌケルカ)
この考えが先にたつと全てが終わり・・・







この記事に対するコメント・トラックバック [3件]
いいこと言うなあ。じーん じーん
葉書が乱舞する集中見舞いも、また凄ッ!
2. パットサイゼリア — 2008/11/20@23:56:42
ずっと抜きの営業なんて続けられない
虚偽で生活保護受けてる人と同じで
まともな仕事できないのよねー
3. パットサイゼリア — 2008/11/21@00:01:48